JPRG RECORDS

    Release

眞九郎
眞九郎 (Shinkuro)
眞九郎
Release : 20191010
JPRG007
ロバート・フリップのリーグ・オブ・クラフティ・ギタリスツをはじめ、様々なプロジェクトに参加してきた松浦眞九郎により2018年結成。

変拍子+ファンク、プログレ+R&Bといった、一見相反する要素を見事に融合させた新時代のプログレッシブ・ミュージック!
Fuyuhiko Early Works “1987-1990”
Fuyuhiko Tani
Fuyuhiko Early Works “1987-1990”
Release : 20190710
JPRG006
2009年に世界的にCDを発売し、イタリアのProgAwardではBest Debut Recordに日本で唯一ノミネートされたプログレ・ユニットである「Being & Time」の谷フユヒコが、1987~1990年にかけて、数々のコンテストやオーディションで認められた曲をリマスタリングして収録したアルバム。
プログレッシヴ・ロックの要素が強いものの、フュージョン的なものも含めたインストゥルメンタル曲を収録している。
アラン・ホールズワースやビル・コナーズに影響を受けた曲やギタープレイも必聴!!
MULTI VERSE TRAVELER
GONZ
MULTI VERSE TRAVELER
Release : 20190429
JPRG005
2007年発表の1stアルバム『INSTRUMENTAL TRANCE PHENOMENA 』 のコンセプト→宇宙をテーマにした世界観、変拍子、重低音グルーヴはそのままに2nd アルバム『MULTI VERSE TRAVELER 』 ではジャンルレスで直感的に楽しめるよう、楽曲アレンジやサウンドに新たな試みを施したことで、世界観がより明確になっている。
特にKey / Talkey Sakamoto のオルガンとピアノが描く動と静の対比は圧巻だ!

《縦横無尽にグルーヴするファットなリズムの渦の中を変幻自在にスパークするスペーシーなキーボードが駆け巡るスリリングな音宇宙》
The Earth
Ivory Tower
The Earth
Release : 20190428
JPRG004
世界の風景や史実をテーマにしたgenelic progressive rock bandの待望の1stアルバム。リーダーのRikuにとって10年越しの作品となったが、それだけに彼の永きに渡ってIvoryに注がれた音楽に対する情熱が、現メンバーのテクニカルでエモーショナルな演奏によって具現化し、ドラマチックでファンタジックな作品に仕上がっている。
煉獄楽団
KADATH
煉獄楽団
Release : 20160915
JPRG003
4人編成バンド KADATHのセカンドアルバム。死者を天国と地獄に振り分ける場所、「煉獄」を題材に、自らを「煉獄楽団」と称し、変拍子・ポリリズム・インストゥルメンタルナンバーなどのプログレッシヴロック的要素にハードロック風味を加えたサウンドの「死神」「鬼」などの楽曲によって、異世界を表現したトータルアルバム。
:46
Quaser
:46
Release : 20160601
JPRG002
災害ドキュメンタリーを重厚シンフォニック・ロック化した新曲5曲+再録音ボーナストラック4曲!
切れ味鋭くリアルに迫るクェーサー最新の世界観は圧巻!
SHOW-YEN III
SHOW-YEN
SHOW-YEN III
Release : 20140901
JPRG001
9年間の沈黙を破る荘園待望の3rdアルバム。
プログレッシブ・ハードロックという従来の路線を踏襲しながらも多種多様な音楽を取り入れた意欲作。
前作に続く虚構世界を描く!!
眞九郎
眞九郎
TRACK LIST40:42:00
1タフ・ロード・アヘッド 4:47
2ブロークン・ファンク 2:30
3テイク・イット・イージー 4:47
4かくれんぼ~冬の散歩道 6:23
5転移 1:18
6ドゥーダッド 3:47
7今そこにある危機 5:17
8かもめ 5:59
9眩暈 3:03
10月夜の舞踏 2:51
CREDIT
"松浦眞九郎(エレクトリック&アコースティック・ギター)
秦野文均(エレクトリック・ギター)
橋本達哉(ドラムス)
井手信志(ベース)

ゲスト・ミュージシャン:
島田篤(キーボード)
坂本楽(フルート)
ノラ・ジャーメイン(バイオリン)
花村容寛(10穴ハーモニカ)
沢村光(パーカッション)"